【本日のトレード結果】
| NO | 銘柄コード | 銘柄名称 | 売買 | 購入(売却)単価 | 売却(購入)単価 | 利益率 | 株数 | 概算損益額 | IN/OUT (時刻) | 手法 | 市場 | 勝敗 | エントリー理由、その他気づいたことをメモ | 寄付時の 地合い (日経/グロース250) | 地合いの推移 (日経平均) | 地合いの推移 (グロース250) |
| 1 | 6356 | 日本ギア工業 | 売 | 1,649.00 | 1,681.00 | -1.94% | 3000 | -96,000 | 12:35:38/14:46:03 | スイング | スタンダード | 負 | ●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提で両建。 ⇒3/3エントリー、3/12利確。 | 54387(-638)/772.81(-7.23) | ⇅ | ↓ |
| 2 | 6356 | 日本ギア工業 | 買 | 1,649.00 | 1,900.00 | 13.20% | 2400 | 602,400 | 12:35:38/9:06:23 | スイング | スタンダード | 勝 | ●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提で両建。 ⇒3/5エントリー、3/12利確。 | |||
| 3 | 7640 | トップカル | 売 | 223 | 215.6 | 3.32% | 22000 | 162,800 | 9:02:14/10:42:04 | 目視トルネード | スタンダード | 勝 | ●サインが揃っていないところでエントリー。 【マイルール】 1.売りエントリー (1)急騰狙い 「1つ目の山」 1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合 OBVが5EMA突き抜けでエントリー。 2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。 「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認 1)shortWidth/longWidt≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。 利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。 (OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。) (2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効)) Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考) 2.買いエントリ OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。 利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。 特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。 【マイルール通りなら】 エントリ:9:03:45、イグジット:9:13:15 | |||
| 4 | 7640 | トップカル | 売 | 223 | 210 | 5.83% | 3000 | 39,000 | 9:02:14/10:24:45 | 目視トルネード | スタンダード | 勝 | ●サインが揃っていないところでエントリー。 【マイルール】 1.売りエントリー (1)急騰狙い 「1つ目の山」 1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合 OBVが5EMA突き抜けでエントリー。 2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。 「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認 1)shortWidth/longWidt≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。 利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。 (OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。) (2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効)) Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考) 2.買いエントリ OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。 利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。 特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。 【マイルール通りなら】 エントリ:9:03:45、イグジット:9:13:15 | |||
| 5 | 7640 | トップカル | 買 | 224.4 | 210 | -6.90% | 10000 | -144,000 | 9:26:36/10:33:03 | 目視トルネード | スタンダード | 負 | ●損失軽減のための両建て | |||
| 6 | 7640 | トップカル | 売 | 217 | 210 | 3.23% | 10000 | 70,000 | 9:49:07/10:24:45 | 目視トルネード | スタンダード | 勝 | ●ほぼルール通り。 【マイルール】 1.売りエントリー (1)急騰狙い 「1つ目の山」 1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合 OBVが5EMA突き抜けでエントリー。 2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。 「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認 1)shortWidth/longWidt≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。 利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。 (OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。) (2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効)) Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考) 2.買いエントリ OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。 利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。 特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。 【マイルール通りなら】 エントリ:9:39:15、イグジット:10:42:00 | |||
| 7 | 7746 | 岡本硝子 | 売 | 1,098.00 | 1,074.00 | 2.19% | 3000 | 72,000 | 13:24:05/13:27:46 | 目視トルネード | スタンダード | 勝 | ●エントリーは問題なかったが、利確が早すぎた。 【マイルール】 1.売りエントリー (1)急騰狙い 「1つ目の山」 1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合 OBVが5EMA突き抜けでエントリー。 2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。 「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認 1)shortWidth/longWidt≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。 利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。 (OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。) (2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効)) Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考) 2.買いエントリ OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。 利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。 特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。 【マイルール通りなら】 エントリ:13:24:30、イグジット:13:33:45 | |||
| 概算損益合計 | 706,200 |