2026年5月1日金曜日

トレード結果 2026/5/1(金) +93,000 4勝(トリプルメソッド抜粋)  ~ 総合計 +93,000

 本日のトレード結果】

NO銘柄コード銘柄名称売買購入(売却)単価売却(購入)単価利益率株数概算損益額IN/OUT
(時刻)
手法市場勝敗エントリー理由、その他気づいたことをメモ寄付時の 地合い (日経/グロース250)地合いの推移
(日経平均)
地合いの推移
(グロース250)
19610ウィルソン166.00160.003.61%500030,0009:08:14/9:13:57目視トルネードスタンダード●サインがでていないところでエントリー
【マイルール】
1.売りエントリー
(1)急騰狙い
「1つ目の山」
1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合
OBVが5EMA突き抜けでエントリー。
2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。
「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認
1)shortWidth/longWidt≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。
利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。
(OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。)
(2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効))
Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考)
2.買いエントリ
OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。
利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。
特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。
【マイルール通りなら】
エントリ:9:11:15、イグジット:9:32:45
59379(+95)/769.58(+2.98)
↑(12:35)
29610ウィルソン1701605.88%100010,0009:12:02/9:13:57目視トルネードスタンダード●エントリーは問題なかったが、利確が早すぎた。
【マイルール】
1.売りエントリー
(1)急騰狙い
「1つ目の山」
1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合
OBVが5EMA突き抜けでエントリー。
2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。
「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認
1)shortWidth/longWidt≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。
利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。
(OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。)
(2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効))
Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考)
2.買いエントリ
OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。
利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。
特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。
【マイルール通りなら】
エントリ:9:11:15、イグジット:9:32:45
33909ショーケース・ティービー2532385.93%220033,00012:36:34/12:46:23目視トルネードスタンダード●エントリーは問題なかったが、利確が早すぎた。
【マイルール】
1.売りエントリー
(1)急騰狙い
「1つ目の山」
1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合
OBVが5EMA突き抜けでエントリー。
2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。
「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認
1)shortWidth/longWidt≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。
利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。
(OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。)
(2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効))
Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考)
2.買いエントリ
OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。
利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。
特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。
【マイルール通りなら】
エントリ:12:36:15、イグジット:15:30:00
44772SMENTERTAINMENT1201190.83%2000020,00013:35:48/13:44:15目視トルネードグロース●仮置きした指値が意図せずささってしまった。
概算損益合計93,000

2026年4月 トレード結果の集計

  

 Ⅰ.トリプルメソッド

手法勝率(内訳)概算損益
急騰銘柄傍受システム0%(0勝0敗)¥0
トルネード1%急降下砲85.71%(78勝13敗3分)-¥600,140
合計85.71%(78勝13敗3分)-¥600,140


(1)急騰銘柄傍受システム<課題・改善等>

 1回もエントリーできなかったが、目線を売に統一して、トレード数を増やす段階であるため、問題なしとする。


(2)トルネード1%急降下砲

勝率は通常通りであったが、数トレードで大きな損失を出してしまい、マイナスになってしまった。来月は、より慎重に取り組みたい。

<NGトレードの原因(変動なし)>

(1)インジケータの条件が完全に揃う前にフライングでエントリー。

(2)インジケータのコンビネーションの判断ミスでスクイーズからエクスパンションを伴う急騰の初動でエントリー。

(3)利確をルール通り行わず、反転上昇。

(4)ストップ高5%以内での売りエントリー。

(5)インジケータより5分足チャートの感覚を優先してのエントリー及び利確。

(6)ストップ高付近で特売になったことを理由にインジケータのコンビネーションでの判断を怠りエントリー。


Ⅱ.デイトレード

手法勝率(内訳)概算損益
デイトレード0%(-)-
合計0%(-)-


<課題・改善等>

上記Ⅰ.(2)のトルネード1%急降下砲以外の手法を確立できていないので、引き続き手法の検討を課題とする。


Ⅲ.居合抜き1分トレード

手法勝率(内訳)概算損益
居合抜き1分トレード0%(-)-
合計0%(-)-


<課題・改善等>

寄り付き直後もトルネード1%急降下法の目視対応に専念するため、いったん休止としている。


Ⅳ.スイングトレード

手法勝率(内訳)概算損益
スイングトレード62.96%(17勝10敗4分)¥5,179,220
合計62.96%(17勝10敗4分)¥5,179,220


<課題・改善等>

スイングトレードといっても、貸借銘柄でストップ高到達する銘柄に対して、株不足により売禁になりそうな銘柄にストップ高付近で両建てをして持ち越すという一般的なやり方である。運よく売禁になり、「S高⇒売り禁⇒踏み上げ大幅上昇⇒売り禁が効いて大幅下落」となり、買いと売りで利益をだせた銘柄もあった。来月以降もチャンスがあれば狙っていきたい。

※出来高に着目し、帯でトレンドを作る大本尊、急騰狙いの中本尊等の動きを予想することで、精度があがり、利益を若干伸ばせるようになった。引き続き予想精度を高めて行きたい。

Ⅴ.先物

手法勝率(内訳)概算損益
先物デイトレード--
合計--

<課題・改善等>

将来、ミニ日経先物でのトレードを実行するための、元本10万円でのマイクロでのスキャルピング練習。MACDのGC/DCを基本とし、GMMA/OBV/RCIで総合判断。利益は、1500円(30円×5枚×10倍)狙いを基本とするが、どのような時に伸ばせるのか経験値を積むのが目的。

※ 自動売買検証中のため、当面休止とする。



※ 損益は概算となるが、圧倒的に売りが多いため、実利は約7割程度

トレード結果 2026/5/1(金) +93,000 4勝(トリプルメソッド抜粋)  ~ 総合計 +93,000

  【 本日のトレード結果】 NO 銘柄コード 銘柄名称 売買 購入(売却)単価 売却(購入)単価 利益率 株数 概算損益額 IN/OUT (時刻) 手法 市場 勝敗 エントリー理由、その他気づいたことをメモ 寄付時の 地合い (日経/グロース250) 地合いの推移 (日経平均)...