2026年5月29日金曜日

トレード結果 2026/5/29(金) +196,600 1勝(トリプルメソッド抜粋)  ~ 総合計 +228,880

   本日のトレード結果】

NO銘柄コード銘柄名称売買購入(売却)単価売却(購入)単価利益率株数概算損益額IN/OUT
(時刻)
手法市場勝敗エントリー理由、その他気づいたことをメモ寄付時の 地合い (日経/グロース250)地合いの推移
(日経平均)
地合いの推移
(グロース250)
16635大日光E920.00850.007.61%3000210,0009:09:00/10:50:00スイングスタンダード●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒5/27エントリー、5/29利確。
65133(+440)/836.30(+4.29)
26635大日光E920.00846.20-8.70%2400-177,1209:09:00/10:50:00スイングスタンダード●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒5/27エントリー、5/29利確。
34392FIG2,096.001,900.009.35%1000196,0009:26/9:58目視トルネードプライム●エントリーは問題なかったが、利確が早すぎた。
【マイルール】
1.売りエントリー
(1)急騰狙い
「1つ目の山」
1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合
OBVが5EMA突き抜けでエントリー。
2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。
「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認
1)shortWidth/longWidt≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。
利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。
(OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。)
(2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効))
Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考)
2.買いエントリ
OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。
利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。
特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。
【マイルール通りなら】
エント9:23:45、イグジット:10:10:00
概算損益合計228,880

2 件のコメント:

  1. パッキーさん、
    今晩は、shunです。本日も安定した利益おめでとうございます。そしてVWAP下での取引お見事でした。

    度々ですみません、両建て取引の銘柄選択について質問させてください。
    以前のコメントに「急騰した貸借銘柄」とありました。
    かなり以前に信用取り組みや、貸借残、逆日歩なども考慮と記載された記憶があります。
    自分は本日、3687フィックスターズや6926岡谷電機産業をS高近辺でINし、僅かながら利益を上げることができました。
    一方、3905データセクションも両建てのチャンスもあったかなと思いました。。。。(逆日歩連日でついていますが)
    理想はポジション構築後売り禁になるとのご回答を記憶していますがなにか選択時にお考えがあればお教えいただけないでしょうか。
    いささか3905は適当ではないかどうか自問自答している次第です。

    可能であればご教示のほどよろしくお願いします。

    返信削除
    返信
    1. shunさん こんばんは
      コメント頂きありがとうございます。

      3687フィックスターズ・6926岡谷電機産業おめでとうございます。

      私も試行錯誤を続けていますが、今現在は、急騰して下落するかはっきり自信がない貸借銘柄はとりあえず両建てするようにしています。当日中に下落して微益で逃げる場合を除き、引け後に作戦を立てます。信用買残・信用売残・信用倍率と融資残・貸株残・貸借倍率の推移と時価総額や出来高から今後どのような動きをするか予想を立てます。
      売り禁がきそうか、信用倍率(上値の重さ)、貸借倍率(上昇燃焼)の推移等からです。

      おっしゃる通り、3905データセクションは以下の理由により難易度が高く思います。
      1.時価総額が大きいので、売り禁になりづらい、つまり、空売りがどんどん入ってくるので、上昇燃料がつきない。
      2.現在、信用倍率が信用倍率は3.19、貸借倍率は0.18です。両方どんどん売りがたまって、完全な踏み上げ相場です。
      3.一方、本尊の配分は終盤にさしかかっている雰囲気もあります。
      上記より踏み上げ条件は揃っていて、まだまだ燃料があるが、本尊がどこまで燃料を利用するつもりかによるので、連続S高の可能性もあるし,いきなり大ガラの可能性もある難しい局面です。
      よって、3905データセクションは適当ではないと思われるshunさんのご意見は、「時価総額が大きく、売り禁に簡単にはならないので、上昇の上値が読めない」という特性によるものだと思います(売り禁で貸借倍率は0.18であれば、もう燃料切れになるはずですが、3905データセクションは燃料が補充され続けます)。
      一方、時価総額が大きいという事は本尊も資金が大量に必要なので、その兼ね合いで天井がきまります。

      削除

トレード結果 2026/5/29(金) +196,600 1勝(トリプルメソッド抜粋)  ~ 総合計 +228,880

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