【本日のトレード結果】
| NO | 銘柄コード | 銘柄名称 | 売買 | 購入(売却)単価 | 売却(購入)単価 | 利益率 | 株数 | 概算損益額 | IN/OUT (時刻) | 手法 | 市場 | 勝敗 | エントリー理由、その他気づいたことをメモ | 寄付時の 地合い (日経/グロース250) | 地合いの推移 (日経平均) | 地合いの推移 (グロース250) |
| 1 | 3137 | ファンデリー | 売 | 275.00 | 245.00 | 10.91% | 10000 | 300,000 | 9:22:43/10:48:13 | スイング | スタンダード | 勝 | ●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。 ⇒5/1エントリー、5/7利確。 | 60241(+728)/778.62(+7.37) | ↑ | ↑ |
| 2 | 3137 | ファンデリー | 買 | 275 | 245 | -12.20% | 8000 | -240,000 | 9:22:43/10:56:58 | スイング | スタンダード | 負 | ●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。 ⇒5/1エントリー、5/7利確。 | |||
| 3 | 7236 | ティラド | 売 | 15,340.00 | 15,070.00 | 1.76% | 200 | 54,000 | 9:48:27/9:45:15 | スイング | プライム | 勝 | ●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。 ⇒5/1エントリー、5/7利確。 | |||
| 4 | 7236 | ティラド | 買 | 15,340.00 | 15,075.00 | -1.80% | 100 | -26,500 | 9:49:01/9:45:19 | スイング | プライム | 負 | ●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。 ⇒5/1エントリー、5/7利確。 | |||
| 5 | 2489 | アドウェイ | 売 | 343 | 310 | 9.62% | 5000 | 165,000 | 14:46:12/14:58:10 | スイング | スタンダード | 勝 | 特買いで両建て ⇒5/7エントリー、5/7利確。 | |||
| 6 | 2489 | アドウェイ | 買 | 343 | 309 | -11.00% | 3000 | -102,000 | 14:46:12/14:58:10 | スイング | スタンダード | 負 | 特買いで両建て ⇒5/7エントリー、5/7利確。 | |||
| 7 | 6177 | AppBank | 売 | 124 | 113 | 8.87% | 15500 | 170,500 | 15:08:13/15:18:40 | 目視トルネード | グロース | 勝 | ●サインがでていないところでエントリー 【マイルール】 1.売りエントリー (1)急騰狙い 「1つ目の山」 1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合 OBVが5EMA突き抜けでエントリー。 2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。 「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認 1)shortWidth/longWidt≧2の場合 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。 ①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。 ②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。 ※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。 利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。 (OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。) (2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効)) Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考) 2.買いエントリ OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。 利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。 特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。 【マイルール通りなら】 エントリ:15:12:45、イグジット:15:18:45 | |||
| 概算損益合計 | 321,000 |
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