2026年5月7日木曜日

トレード結果 2026/5/7(木) +170,500 1勝(トリプルメソッド抜粋)  ~ 総合計 +321,000

 本日のトレード結果】

NO銘柄コード銘柄名称売買購入(売却)単価売却(購入)単価利益率株数概算損益額IN/OUT
(時刻)
手法市場勝敗エントリー理由、その他気づいたことをメモ寄付時の 地合い (日経/グロース250)地合いの推移
(日経平均)
地合いの推移
(グロース250)
13137ファンデリー275.00245.0010.91%10000300,0009:22:43/10:48:13スイングスタンダード●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒5/1エントリー、5/7利確。
60241(+728)/778.62(+7.37)
23137ファンデリー275245-12.20%8000-240,0009:22:43/10:56:58スイングスタンダード●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒5/1エントリー、5/7利確。
37236ティラド15,340.0015,070.001.76%20054,0009:48:27/9:45:15スイングプライム●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒5/1エントリー、5/7利確。
47236ティラド15,340.0015,075.00-1.80%100-26,5009:49:01/9:45:19スイングプライム●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒5/1エントリー、5/7利確。
52489アドウェイ3433109.62%5000165,00014:46:12/14:58:10スイングスタンダード特買いで両建て
⇒5/7エントリー、5/7利確。
62489アドウェイ343309-11.00%3000-102,00014:46:12/14:58:10スイングスタンダード特買いで両建て
⇒5/7エントリー、5/7利確。
76177AppBank1241138.87%15500170,50015:08:13/15:18:40目視トルネードグロース●サインがでていないところでエントリー
【マイルール】
1.売りエントリー
(1)急騰狙い
「1つ目の山」
1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合
OBVが5EMA突き抜けでエントリー。
2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。
「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認
1)shortWidth/longWidt≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。
利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。
(OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。)
(2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効))
Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考)
2.買いエントリ
OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。
利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。
特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。
【マイルール通りなら】
エントリ:15:12:45、イグジット:15:18:45
概算損益合計321,000

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トレード結果 2026/5/8(金) +63,200 4勝(トリプルメソッド抜粋)  ~ 総合計 +91,700

  【 本日のトレード結果】 NO 銘柄コード 銘柄名称 売買 購入(売却)単価 売却(購入)単価 利益率 株数 概算損益額 IN/OUT (時刻) 手法 市場 勝敗 エントリー理由、その他気づいたことをメモ 寄付時の 地合い (日経/グロース250) 地合いの推移 (日経平均)...