2026年4月2日木曜日

トレード結果 2026/4/2(木) +261,000 4勝(トリプルメソッド抜粋)  ~ 総合計 +1,180,000

 本日のトレード結果】

NO銘柄コード銘柄名称売買購入(売却)単価売却(購入)単価利益率株数概算損益額IN/OUT
(時刻)
手法市場勝敗エントリー理由、その他気づいたことをメモ寄付時の 地合い (日経/グロース250)地合いの推移
(日経平均)
地合いの推移
(グロース250)
13070ジェリービーンズグループ90.0087.003.33%3000090,0009:24:37/10:04:35目視トルネードグロース●ほぼルール通り。
【マイルール】
1.売りエントリー
(1)急騰狙い
「1つ目の山」
1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合
OBVが5EMA突き抜けでエントリー。
2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。
「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認
1)shortWidth/longWidt≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。
利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。
(OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。)
(2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効))
Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考)
2.買いエントリ
OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。
利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。
特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。
【マイルール通りなら】
エントリ:9:19:15、イグジット:10:35:00
51959(+896)/711.22(+12.2)
27063Birdman134.00130.002.99%2400096,0009:03:56/9:16:31目視トルネードグロース●ほぼルール通り。
【マイルール】
1.売りエントリー
(1)急騰狙い
「1つ目の山」
1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合
OBVが5EMA突き抜けでエントリー。
2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。
「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認
1)shortWidth/longWidt≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。
利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。
(OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。)
(2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効))
Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考)
2.買いエントリ
OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。
利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。
特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。
【マイルール通りなら】
エントリ:9:05:00、イグジット:10:15:15
37063Birdman134.00129.003.73%600030,0009:03:56/10:15:26目視トルネードグロース●ほぼルール通り。
【マイルール】
1.売りエントリー
(1)急騰狙い
「1つ目の山」
1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合
OBVが5EMA突き抜けでエントリー。
2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。
「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認
1)shortWidth/longWidt≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。
利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。
(OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。)
(2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効))
Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考)
2.買いエントリ
OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。
利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。
特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。
【マイルール通りなら】
エントリ:9:05:00、イグジット:10:15:15
4186Aアストロスケールホールディングス1,072.001,000.006.72%3,000216,0009:46:47/11:02:00スイングスタンダード●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒4/2エントリー、4/2利確。
5186Aアストロスケールホールディングス1,073.00998-7.50%2,400-180,0009:46:47/11:02:00スイングスタンダード●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒4/2エントリー、4/2利確。
67375リファインバースグループ1,558.001,540.001.16%2,50045,00012:38:45/12:47:28目視トルネードグロース●ほぼルール通り。
【マイルール】
1.売りエントリー
(1)急騰狙い
「1つ目の山」
1)shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧4の場合
OBVが5EMA突き抜けでエントリー。
2)6>ortWidth/longWidth≧3 or shortWidth≧20 and shortWidth/longWidth≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※但し、shortWidt<20で1つ目の山なら即反発の準備してエントリー。
「2つ目以上の山」 チャート+OBV(OBV40を一度割った)で確認
1)shortWidth/longWidt≧2の場合
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
3)GMMA LongWidthとsrortWidthが下向きの場合(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効)。
①5・10・20EMAが束になっていて、(2段階上げの後)OBVがまとめて突き抜けでエントリー。
②5EMAと10EMAがデットクロスして、OBVが下向きでエントリー。
※上記いづれも下の抵抗線と角度を確認し、GMMA shortWidthの下値余地があれば、tripleの10EMAと20EMA間縮小サインがを確認する。また、Tripleのpreパーフェクトオーダー+パーフェクトオーダとEMAの状況は必ず確認する。
利確(損切)は、(1)OBVの5EMA上抜け→((2)エントリーポイント上抜け→(3)買値上抜け→)(4)OBVHIGH上抜けの順で無条件で機械的に実施。但し、下落のpreパーフェクトオーダーがでたら上昇のExpansion Signals1⇒『Expansion Signals2』⇒preパーフェクトオーダまで引っ張るのを基本としてOBVを基本に総合判断。
(OBVHIGN/OBVLowの切り下がりを伴う下落トレンドに入ったなら上昇のpreパーフェクトオーダまで引っ張る。)
(2)レンジからの下げ狙いと5分足が階段のような上昇(急騰の最初の押し目で激しく上下している場合は、無効。(2つめの山 or 十分上昇してから有効))
Pre perfect orderの時にOBVが抵抗線を抜けた瞬間でOBVLowが下落しているとベター(買いと同様)。+STOCHとSMA slopeを確認(+GMMA LongWidthが下向きは参考)
2.買いエントリ
OBVHIGHの上昇タイミング or OBVLowの切り上がりタイミング or 40EMA(70EMA)の抵抗線上抜け or OBVHIGHが平行で距離があるケースでの パーフェクトオーダで、5EMAの上抜けを確認できたらエントリー。
利確は、5EMA割れ→20EMA割れ→下落のpreパーフェクトオーダの順となるが、パーフェクトオーダになり、少し伸びたのなら下落のpreパーフェクトオーダまで引っ張りたい。
特にOBVLOWが切り上がっているパターンは、下落のpreパーフェクトオーダが頻発しながら上昇するので、パーフェクトオーダまで引っ張る。
【マイルール通りなら】
エントリ:12:38:15、イグジット:13:00:45
76740Jディスプ8689-3.49%30000-90,00010:09:10/15:30:00スイングプライム●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒4/1エントリー、4/2利確。
86740Jディスプ85.8882.50%1500033,00010:09:46/10:28:07スイングプライム●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒3/25エントリー、3/26利確。
96740Jディスプ90900.00%50000010:39:25/15:30:00スイングプライム●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒4/1エントリー、4/2利確。
106740Jディスプ91976.20%35000210,00010:54:38/9:13:11スイングプライム●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒4/1エントリー、4/2利確。
116740Jディスプ97907.22%50000350,00014:26:01/15:30:00スインググロース●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒4/1エントリー、4/2利確。
126740Jディスプ97970.00%40000014:26:01/15:30:00スインググロース●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒4/1エントリー、4/2利確。
136740Jディスプ1099017.43%50000950,00010:32:35/15:30:00スイングプライム●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒4/2エントリー、4/2利確。
146740Jディスプ10990-21.10%30000-570,00010:33:12/15:30:00スイングプライム●貸借銘柄なのでS高に行かずとも最悪スイング前提。
⇒4/2エントリー、4/2利確。
概算損益合計1,180,000

2 件のコメント:

  1. パッキーさん、毎度おつかれさまです、Susumuです。

    4月になりました、引き続きよろしくお願いいたします。

    本日4/2も、3月の損益でも、特にスイングの利益が
    大きいのですが、以前、大負けを防ぐのに両建て
    スイングをしている、と伺った気がします。

    単純に考えて買い・売りを同じ株数両建てすると、
    含み損益が固定されます。もし含み損になっていた場合、
    そこから利益を得るには、買・売の玉を切る
    タイミングをうまく調整しないといけないと
    思います。

    目視トルネードとはまた違う技術が求められると
    思うのですが、パッキーさんは、そのあたり、
    何か検証を経て、株数の加減の仕方だとか、
    ルールを決めてトレードされているのでしょうか?

    私自身は、そのような高等テクを使う段階では
    とてもありませんが(笑)興味があって質問させて
    いただきました、よろしくお願いいたします。

    返信削除
    返信
    1. Susumuさん お疲れ様です。コメント頂きありがとうございます。

      私は、両建手法を以下の2つの用途で使っています。

      1.信用銘柄の急騰に売りで入ってから踏み上げられた時
      高値更新したら売建の8割の株数を買建
      2.貸借銘柄の急騰にほぼ同値でスイング両建

      上記1.はルール化しているもののほとんど実現できていませんので、上記2.の解説をいたします。

      上記2.で両建てを行うメリットは以下の通りです。
      (1)上か下か自信が無い時に様子見できる。
      (2)自信に応じて、売りと買いの株数割合を変える事ができる。
      (3)上手く立ち回れば、売りと買いの双方を利益とできる。
      (3)ロットを大きくしても恐怖心が少ない。

      上記よりマイルールとしては、急騰の貸借銘柄に両建てし、買いは、売りの8割程度のロットを基本としています。なぜなら、大きく上昇した場合、買いのロットが少ない分不利に感じますが、更に急騰した場合は完全に仕手化しており、大きく上昇後に大きな下落は必ずきますので、2割の差は気になりません。また、急騰銘柄にエントリー後更に急騰するケースは実は少ない、大抵少し上昇してから下落するので、ある程度下落してから同時決済すれば、2割分の微益にはなるのでそうしています。

      また、この方法で一番やりがちな失敗は、買いの決済が早すぎて売りだけ残って担がれるケースですが、その対策としてして出来高から仕手の本尊がどこまであげるつもりか、配分が始まったか、終盤か、出来高の伴う下落で大本尊は抜けたか、大本尊が抜けた後、短期資金狙いの小本尊が入ったから等々を予想しながら決断しています。出来高と値動きを見れば、個人の仕業か否かくらいはなんとか予想するのですが、もちろん、ドンピシャには当たらないので帯で幅を持たせて予想するようにしています。そうする事により含み損に耐えるべき理由も明確になります。

      後、基本的には売り禁になってくれると楽です。大きく踏み上げがあっても売り禁発生事の株価までかなりの確率で戻ってきますので。但し、長引くと思わぬIRで再上昇なんてなりますので注意が必要ですが。

      まとまりの無い文章になってしまって申し訳ありません。雰囲気だけでもお伝えできると幸いです。

      明日もがんばってまいりましょう。

      削除

トレード結果 2026/4/2(木) +261,000 4勝(トリプルメソッド抜粋)  ~ 総合計 +1,180,000

  【 本日のトレード結果】 NO 銘柄コード 銘柄名称 売買 購入(売却)単価 売却(購入)単価 利益率 株数 概算損益額 IN/OUT (時刻) 手法 市場 勝敗 エントリー理由、その他気づいたことをメモ 寄付時の 地合い (日経/グロース250) 地合いの推移 (日経平均)...